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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2019年04月29日 (月) | 編集 |
3/31の関ジャム感想を。
m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m

ギタリスト特集と聞けば

アベフトシ…

うあ゙ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゙ぁあぁ゙

となるところですが
今回の企画で個人的に
(゚∀゚)キタコレだったのは
高崎晃ですた(゚ ∀゚)(゚ ∀゚)(゚ ∀゚)

新太さん(54)とほぼ同世代なんで
言うてたレイジーの「赤ずきんちゃんご用心」も
もちろん知ってたし、何より
高校ん時付き合ってたひとが
ラウドネスのガチファンで
高崎晃モデルのESPのギターで
コピーバンドやってたんですよ\(^o^)/
なので全然ファンじゃなかったけど←
けっこう聴かされてたんで懐かしかったすわw

毎度布袋さんが取り上げられるたびに思うのが
以前BOφWYについて書いたときにも
触れた通り、布袋さんの曲やアレンジて
基本ポップでかわいらしいイメージがあるんで
ゴリゴリの男性ファンが多いって
バリバリなヤンキー上がりなひとに限って
かわいいファンシーものが好きていう
あの感じに近しいものを感じます(^ω^)

今回の山崎まさよしさんの
「fatmama」んときとか、こういう企画って
ランキングの音聴いて演者から
かっこいい!って声出るのが自分と一緒だと
ツボるとこ同じってうれしいなぁ (*´ω`*)
て思いますね。

セッションはやるって知ったときから
亮ちゃんでレイラてなんか…
間男感すごいな(゚∀゚)
って思てたんですがw
いや、かっこよかったです。
やっぱああいうシャウトもの
亮ちゃんの声に合いますね。
でもほんま漂ってしまってるなと。
今にも「奥さん…」て
言いだしそうでしたもんw
まぁそのへん
極めてみるのもいいですよね(え)




2019年04月28日 (日) | 編集 |
先週の関ジャム感想を。

平成の30年間というと
自分にとっては
20歳から50歳までの
大人としての歴史なんで
本来なら聴いてる音楽も
それに付随して段々と
大人びていくもんなんでしょうけど
この関ジャムで振り返ってみるに
まぁ全くでしたね。いや解ってましたけど
改めてね。

H1~H15なんてまんま
しげおくん(43)の言った

「中学時代にブルハで育ったひとには
TKやビーイングは受け付けない」

それな( ˘ω˘ ) (50)っす。

(ちなリンダリンダが出たのは
確か高3\(^o^)/オワタ)

イカ天も初期の頃は欠かさず
(風の吹き抜ける場所は今だ
定期的にようつべで聴く)
渋谷系も一部しがんで
(字幕のex.オザケンで出るのね
フリッパーズ名義じゃないのね)
パフィをまんまと受け入れて
ZooのChooChooTrainは
カラオケの十八番でした\(^o^)/オワタ2

その後のH16~はもう
自分にとってはほぼ昨日やし\(^o^)/オw略
椎名林檎もゲスもそんなハマらんかったし
今の細分化されてる打ち込みとか
好き嫌い越えて解らんし
そこそこ聴いてて売れてる思てたけど
今まで関ジャムに名前全く上がらん
バンドひとつやふたつじゃないしw
そこはもうあれやな…な中

現れた岡崎体育という怪物(ヘタレ)ですよ。
(埼玉が俺を呼んでいる!)

皮肉なことに
関ジャムを通して
新しい音楽に出会う中で
ここ数年関ジャニ∞に費やしてきた
お金と時間を
出会えた音楽の為に使いたい
って思い始めたんですよねぇ。

もちろん関ジャニ∞が名曲を
出してくれたらいいんですが
それが自分にとって
マストバイになるのか
いうのんはまたこれ難しい。
アイドルとしての名曲と
自分にとっての名曲てやっぱ
別物なんですよね…
キンプリくんのデビュー曲なんて
番組で言われたように100点の
アイドル曲ですけど、まぁ、
買わないですよね…。

はぁ。

アルバム出してほしいっすね。
(結局そこに行き着く)





2019年03月18日 (月) | 編集 |
昨日の関ジャムのテーマ
ちょっとwこれはwww

あのぉわからなくはない、ないんですけど
今回のアドバイスにあった
歌い方する人、正直
めっちゃ苦手です\(^o^)/
いやさりげなくね、または無意識でね?
スッと取り入れられてるんならいいんです。
でも大概がっつり入れてこらはるでしょ
そういうひとて。がちょーん唱法とかもう
やられたらドン引きしますわ(;^_^A

個人的にはカラオケ、言うか
歌を上手に歌うには
楽譜を見るのが一番やと思うんですよね。
読譜ができるほど音感が
完璧なわけじゃないですけど
次の音が上がってんのか下がってんのか
速いのか遅いのか目で見えるだけで
ちょっとはちゃうかと。
昔明星に付いてた歌本(ヤンソン!)に
アイドルの新曲とかだとちゃんと
楽譜が付いてたんでそれ見ながらだと
あ、あばよブルージーン♪て
同じ音やと思てたわ、とか
細かいピッチが判ってよかったんですけど
今は…ああsongsとか買えばありますかね。
そういうので実直にコソ練するのが
真の上達への道やと思いますがどうでしょう。

そしてセッション。
tornの二人の歌声が
私にはとても初々しく感じられました。
つぶやきにもちょっと書いたんですが
詞を深く理解して歌ったというよりは
好きな誰かにリクエストされて
その相手のために一生懸命歌ったような
緊張と愛情が入り混じったぎこちなさ。
村上さんのピアノの繊細さも合わさった上に
tornのイケメンぷりとの相乗効果で
なかなか胸キュンな感じでよかったかとw



2019年02月17日 (日) | 編集 |
やっとこさ関ジャムの和楽器編観ました。

つぶやきでみなさんが沸いてた
ひなりょの
"いっせーの、せ„を合わせるくだりに
昔スチャダラパーが歌ってた
ポンキッキーズのオープニングジングル
「♪元気ー勇気ー
ポンポポンポポン・キッキーズ!♪」を
初めて聴いたとき
うわぁ若者やんおばちゃんのノリ的には
「ポンポポンポポン・ポンキッキーズ♪」
やねんけどなぁ…orz
ってなったことを思いだしたり
(※boseと私はタメです)

琴のチューニング話のとき
「転調大変じゃないです?」って
村上さんが尋ねたのを見て
鍵盤弾くことでちゃんと音楽の
テクニカルなことへの造詣も
深めていってんねやなぁ…て感動したり

音に対するいつもとは
違う側面からのアプローチが
メンバーの反応も含め新鮮でした。

年代物の笙を当時聴いたかもしれない
秀吉をネタにしげおくんが軽くコントしたとき
喜んで乗っかってる村上さんになんか
イフオアみを感じてしまいましたわ。
27時間のときの創作落語もそうだったように
ああいう史実に基づいたものをどんどん
膨らませてネタにするのが好きなんでしょうね。
公演が続いていたころは軽く
ネタ帳付けるようなこともしてたようですが
今はどうなんでしょうね。
彼の中にそういうストックが貯まって
どこかで披露したい、からの
イフオア再演ってことになれば
こんなうれしいことはないなぁと
ひそかに期待しています。





2019年01月22日 (火) | 編集 |
どうも。病み上がりのブログこちらです。
てへぺろん。
歳を取るとちょっとした病気やケガも
治りが遅くていかんですわorz。

なので、えー安定の楽天で買った割に
フラゲ出来ず予定日明日にされてるし
他の番組もこれから後追いなんで
なんとか見た関ジャムの感想でも。

今回のチョイスで一番好みだったのは
mabanuaさんのものでした。
どちらかというといしわたりくんは
やっぱ詞を重視、mabanuaさんは曲調重視
蔦谷さんは音楽的偏差値高めを重視
ってな感じだと思てるんですが
mabanuaさんの今回のラインアップは
曲もいいけど詞がとてもグッとくるのが多くて
好みに近しいものを感じてしまいました。
Suchmosの「FUNNY GOLD」で
「休日コード」って言うてたコード進行は
個人的には休日前のワクワク感があるなと
思てます。
番組の中でも「丸が好きそう」と言ってたように
村上さんが新しい音楽に触れる時
自分ではなく誰かが好きそうな音っていう
アンテナの張り方があるのがとても
なんか、らしいなぁとほっこりしてしまいます。

しかし来週せっかくアジカンの後藤くんが
スタジオまで来るのにセッションがないのは
残念無念ですわ。
アジカンの曲とヤスの(←指名)声の
化学反応聴いてみたい~_(:3」∠)_