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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2020年05月22日 (金) | 編集 |
なんかごめんやで。

村上さんが思てるような
しんどい、辛い、苦しい時間を
過ごしてきたわけもなく
安田さんが感じてるような
悲しみを共有できもしないファンで。

私は
7人の時よりも
6人の時よりも
5人の今の関ジャニ∞が

過去最高に好きだと断言できるし

5人になってからずっと
ワクワクとドキドキが止まらんねんなー!

安田さんがギター片手で気ままに口ずさんだり
丸山さんが自分表紙のベーマガ自慢したり
横山さんがヤスに習ってボイトレしてること公にしたり
大倉さんがグループの運営に関わったり
村上さんの歌声がメインで取り上げられたりするのも

きっと2人がいたら
できなかったこと、しなかったこと

安田さんの剥き出しの言動も
村上さんの気の緩んだ言動も
大倉さんの積極的な演出も

きっと2人には
咎められたこと、許されなかったこと

つまり今の自由で風通しのいい
関ジャニ∞の姿は
5人になったからこそのもので。

ほいだら
このワクワクとドキドキもすべて

2人がいないからこそ
もたらされてることやないか!

って結論に至ってしまいますし。おすし。

なんかごめんやで。






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2019年12月31日 (火) | 編集 |
さて、
すっっっっっっかり
ご無沙汰してしまってた
このブログですが。

一時は
店じまい時かなとも
考えていました。

少なくとも∞ゴトに対して
アウトプットしないと死んでしまう!
みたいな気持ちにはならないし
来年以降はゆるやかに
グループ活動自体も
落ち着いていくでしょうから。

ただそれでも。
つぶやきだけで思いを
まとめきれなくなるときが
来るんじゃないか

来てほしい

という願いを込めて

なんとか月イチ更新ぐらいは
出来たらいいなぁと。

ご訪問くださってる
少数精鋭のみなさま
毎度本当にありがとうございます。
感謝感激です。
これからは本当忘却の彼方に
放っていただいて大丈夫です。
時にふと
ああ昔こんなん見てた気が…
となる時があったら
覗きにきていただけたら嬉しいです。
そのための
デザイン変更なし、タイトル変更なしなんで。

あまりにも怒涛の日々だった
関ジャニ∞の令和元年。
ここへきて一番忙しい時を更新した
村上さんの仕事ぶり。

もうなにもないやろな!?

と、念を押してもきっと
来年は来年で
まだあるかね!?って
びっくりしてるような気がします。

まぁでも今年も村上さんを見てて
何があっても付いていきたいひとだと
確信が持てたんで
2020年の村上さんを楽しく
見届けたいと思います。

2018年の今日の私へ
なんやかや楽しい1年だったし
村上さんは2019年も
自慢の自担だったよ!


みなさまにとって
私にとって
村上さんが
迷い悩み
あきらめてばかりの毎日を
照らしてくれるあたたかな
光りのような存在でいてくれる
1年であることを願って。

今年もこれにて!









2019年10月14日 (月) | 編集 |
皆様お住いの地域は大丈夫でしたでしょうか。
こちらは年季の入った一軒家ながらも
地形的になんとか難を逃れました。

全然更新してなかったし
つぶやきにも表立って
書いてなかったんですが
実は私、関ジャムフェス
当選しておりました(号泣)。
中止が決まった時は致し方なしと思えても
翌日必要のなくなった荷解きをしながら
ペラ1ですけど練りに練った旅行の
タイムスケジュールを捨てる時は
さすがに凹みました。
加えて中止をまだ知らない
これからひとりリハへ向かう
村上さんの通信を聴いて…orz。

いやでもね
感謝です。

いつもいつも誰のためでもない
ファンのために忙しい村上さんにも
それをつつがなく進行させる周りのスタッフさんも
この三日間インフラを支えたみなさんにも
ほんまにほんまに感謝です。

おかげさまで今も穏やかです。
のんきに夜の特番を待ちながら
47都道府県ツアーと
(こちらも地元当選しましたm(_ _)m )
新曲の特典に思いを馳せていられます。

ありがとうございます。

明日からまた仕事頑張ります!







2019年07月17日 (水) | 編集 |
どうも。
期日前投票常連ブログこちらです。

こちらに訪れてくださる
少数精鋭の方達の年齢層は
比較的自分に近しいと
勝手ながら思っておりますので
そんなに投票率は低くなかろうかと思いますが
若い世代の皆さんはどうですかねぇ。
名古屋行く前に投票してくれてますかね。
村上さんのバイ会談がちょっとでも
投票所へ出向くきっかけに
なってくれてたらいいなぁと
ばあさんは思う次第であります。




2019年07月10日 (水) | 編集 |
Johnny&Associatesに上げられた
ジャニーさんの訃報の文章って
誰が書いたんだろう。
特別奇をてらっているわけでも
抒情的なわけでもないのに
なんかとても温かな気持ちになった。
最期の日々が穏やかなもので
あったと知れてよかった。

今自分にできることはせいぜい
不穏なネット記事を一切
クリックしないことぐらいだろうと思うんで
もう今後この話題には
触れないでおこうと思います。