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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2013年06月01日 (土) | 編集 |
関ジャニ∞の曲を考察してマイラバなミュージシャンの曲とlinkという名のこじつけレコメンドをしようという企画。7th link 「大阪レイニーブルース」

セカンドシングルですね。これ聴いた時のeighterの率直な感想はどんなもんやったんやろ。いわゆる、ザ歌謡曲で、ジャニーズがたまに発動する「仮面舞踏会」「硝子の少年」「青春アミーゴ」とかの系譜に近いものだけど。カラオケでおじさんもアイドル曲歌えますよ的な。
基本ティーンが理解できる曲ちゃうよね、ジャニーズってほんま時々わからん。ええ大人が歌ったらそれなりにえろいぞこの詞。当時から知ってたら聞いた瞬間「、、、模索中やなぁw」言うてまうわ。

LINK
小泉今日子「優しい雨」

マッチのlinkを書いたら、女性アイドルの作詞にも触れてみたくなりまして。キョンキョンの作詞でございます。なにかで「仕事帰りの車の中で浮かんだ」ようなことを本人が言っていて、<心の隙間に 優しい雨が降る>って出だしのフレーズが、まさに後部座席から雨の街を見上げる様がイメージできてシビれたのを覚えています。<運命だなんて口にするのなら/抱きしめて連れ去ってよ>。。。いーねーw。女性の想いがぎゅっと詰まった名ラブソングです。そして全編にちゃんと雨の匂いがする。素晴らしい。キョンキョンもシングル、アルバム問わず結構作詞してて、個人的に好きです。「ラブシェルター」とかも全く違う切り口でうまいので一緒にレコメンドしとく。
あ、いわずもがなの雨つながり、です。
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2013年06月01日 (土) | 編集 |
関ジャニ∞の曲を考察してマイラバなミュージシャンの曲とlinkという名のこじつけレコメンドをしようという企画。6th link 「Cool magic city」

すごはちリクエストで第三位に華麗に滑り込んだ、ご存知デビュー曲のc/w曲。
感想は前にも書きましたが、本当にキラキラしたアイドルソングで。「浪花いろは節」を聴いて少なからず衝撃を受けていたeighterにとっては、正直、こっちが理想の∞デビュー曲やったんではないかと思われ。
そういうある種eighterの支えやったと思える曲に人気が集まるのもうなづける話やし、この曲は確かに詞も曲もアレンジも良くできてると思う。いつも新鮮なのにどこか懐かしい、アイドルソングに最も大切だと言えるそこをちゃんと押さえてる名曲。
バイクにタンデム、不意打ちのキス、と正にティーンエイジャーの夢の詰め合わせですよw。
今だったらそれこそセクゾとかが歌うと似合うやろうね。ジュニアに継がれていくと光る曲な気がする。

LINK
近藤真彦「17バースデー」

仕分けに出てくる曲ぐらいはマッチの曲って知られとるんかな。ちなみにこの曲はタイトルどおりマッチの17歳の誕生日に発売された限定シングル。なんとマッチ自身が作詞しております。アルバムとかにも何曲か詞を書いてるはず。
四輪レーサーなマッチもこの頃は単車に夢中で。この曲も、バイクには一人で乗って<愛も恋も欲しくはないさ/明日なんかないぜ>と歌ってます、めちゃ硬派です。クルマジのニヤついた男とは違いますw。そういうかっこいい男像の今昔も、この2曲から感じ取れるんじゃないでしょうか。
※当時マッチファンから借りたものの記憶なのに自分が所有してるかのように鮮明に覚えている学生時代記憶のクオリティ、すばらしいw※

2013年06月01日 (土) | 編集 |
マンチカンを村上さんが飼ったって知った時、正直諸手を挙げて賛成、とはならんかった。猫飼いの同志になれるうれしさより、村上さんの性格&動物苦手な人って考えると心配の方が先に立ってもうて。

猫好き、猫飼いの方ならある程度ご存知であろうけど、猫種の中でもマンチカンやスコティッシュみたいに身体に特徴のある血統は元来、あんまし身体が丈夫でないとか先天性の疾患が多いっていう定説があって。もちろんすべてではないけど。交配にもいろいろ規制があるのに人気種はそれを無視して繁殖させる業者もいると聞くし。
初めて動物を飼うにはハードル高いんじゃないか、って気持ちもあった。

今のとこそんな心配をよそに、ちいちゃんはすくすくと育ってくれているようでホッとしてます。なんやかやとデレ甘なんやろうな、ってのも村上さんの言動から伝わってくるし。猫以外の動物も大丈夫にどんどんなっててびっくりさせられてるし。

私はペットショップで猫を買う感覚はまったくないですがね。外出りゃいっぱいいますから。飼うてくれって玄関で順番待ちしてますからw。

我が家猫。しろみ、ビビ、キー。
外猫。クロ、おかあさん、となりまち(w)。
そして、ちいちゃん。
みんな出来る限り長生きしてね。

2013年06月01日 (土) | 編集 |
カテゴリ作って全然使ってないヤツをちょっと水増しで積極的に書いてみたり。
リアルにメモってる二十四節気と七十二候についてですが。七十二候に至っては蛙が鳴くだの竹の子が出るだの気温を物に例えるので微妙に今の時節とズレが。まぁ、昔はそれだけもっとざっくりとした季節や時間の捉え方やったんかな。ちなみに今日は、ってもう24時回ってる!。。。昨日は、「むぎのときいたる」麦の季節ちゅうことなん、でしょう。

eighterのみなさんはきっと∞の動きで四季を感じるんでしょうな。
シングル⇒アルバム⇒ツアー⇒カウコン⇒DVD。。。「年末特番番協生ず」eighter歳時記ってか。

他のグループの都合もあるやろうけど、春夏のツアーってなんかワクドキなイメージがあっていいなぁ。やってほしいなぁ。

春に夏をテーマにアルバムを出して、夏にツアーして、秋にDVD。理想です。年末はもう紅白やし、こんなローテもいいんじゃない、期待。