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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2013年10月16日 (水) | 編集 |
自分と同じ JUKEBOX ユニット ネタバレで検索掛けて
ここにきてる人多い!

その方々のために、書いてしまっておきます。諸々ごめんなさい!
ネット上に転がってるの寄せ集めると
初回特典B企画者昴
ユニット野獣組→ほほえみ+雛で作詞は亮
ユニットかりかり組→kicyu+昴倉でライオンキングなみの雄叫びあり
決め方は見つけられませんでしたが←追記 リーダーはロシアン寿司で横亮、後フィーリングカップル、すばるの取り合いをした?そのために最終的に寿司で?というのは見ました。亮のすばるの欲しがり方、ヨコのヤス好き、ヨコヒナ、すばるのへそぴをヤスが知ってた、からのすばるとヤスのへそぴ、あたりが見どころとのこと。
詞はどっちもふざけ気味やけど野獣組はかっこよく、かりかり組は爆笑。
罰ゲームはほほえみデート2 ←訂正追記 男気デートとのこと(ほぼ同じ意味?)未確認情報ですが、私のリサーチではたぶんこんな感じの様です。
検索かければ詞はどこかで見られます!
※追記は会報より

ついでに書くと
初回特典Aみどころは
下記に書いたヒナの表情、ヤスのPVのほか、
ゲームで三馬鹿が海に入ってはしゃぐ姿、すばるのグレーゾーンサービス&黒ビキパン、雛「白い子はたぶんがまんできない」→実際がまんできなかった、オフの日の洗濯事情(毎日倉、週1ぱんだ、ドラマ中なら2週1亮、2日1雛)、個人へのインタビューで自分でカメラスイッチ切るみんなの胸チラ。ここけしのVはほんのちょっと。

どっち買おうか迷ってる、みたいな方がもしいらっしゃれば、A買ってる私があえていうなら、Bの方がいいいと思います。ただ、ヒナ坦ヤス坦はAも価値あり、ってとこでしょうか。




以上!なんかすいません!
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2013年10月16日 (水) | 編集 |
で。初回Aの特典ですが。ネタバレしてますよ。


なんというか。Bしか買わないヒナ坦な方は、こちらも購入されたほうが。というほど大フィーチャー。企画者ってこんな出られるっけ。Bもそうなの?

ヒナってなんやかやといい企画出してくるなぁ。よなよなのライブの羽とか、マルとのユニットのPVとか。今回のBBQ準備→ゲーム→海へ入るチーム戦→結局みんなでわちゃわちゃ→プライベート話→個人コメント。キレーな流れやったわ。ちゃんと途中参加できなかったヤスのためのPVもどきwもあって。さすがや。
ほんまにつたない内容だったのかもしれんが、フックにヒナのコメント挟むよりは、みんな花火やウミガメの映像もう少し観たかったんじゃ?フォトブックのスイカ割んとこ(たぶんぐるぐるバット後の)とかバッサリないし。最後の詰まり方みて撮れ高あるやん!って思たから。
ただ、企画引き受けた経緯を話すヒナの表情の移り変わり方(話してる途中にしゅっと変わる!)はちょっとみどころではある。顔で見せるなんて、役者やわ。本人自覚まったくないやろうけど。

ここけしの企画は、いろんなみなさんに気を遣ってかw、本当に申し訳程度に入ってただけだった。あれなら発売イベントの模様きっちり撮って入れればよかったのに。あの赤のスーツ好きなんやけどな。せめてテロップでちゃちゃ入れてほしかった。

さて購入してない初回Bですが。ネットのブログを血眼で探してユニットの組み合わせと各々の歌詞は判りました。それだけ見ると個人的にはかりかりチーム優勢に思えたんやけど、ブログハシゴする限りでは野獣チームの曲の方がかっこいいと評判。ほぅ。
みんな自坦を応援するんじゃなくて罰ゲームさせることに重きを置いてるのがなんともw。
てかそのユニット決めが爆笑に次ぐ爆笑、萌えに次ぐ萌えと聞き、買うかどうか悶絶してる。家計が。。。
テーマ:関ジャ二∞
ジャンル:アイドル・芸能
2013年10月16日 (水) | 編集 |
長々と1曲ずつ書きました。聴いてない方はネタバレです。敬称略。ヨコ、すばる、ヒナ、マル、ヤス、亮ちゃん、おくら表記。TAKOYAKI、青春は感想済でなし、シングルも除きました。


レスキューレスキュー
いきなりかっこいいからw!どおいうことやのこれ。これバンドで見たいか否かに悩むな-!バンドでやってくれたら、そのスキル込みでめっちゃかっこいいけど、このコーラスワークけっこうムズいよねぇ、でもちゃんとやってくれたらまたかっこええし、どっちもやってほしいけど、ちょっと無理なw感じやし。
この薄くディレイのかかったボーカルね!新しさ混ぜつつの締めるとこ王道のアレンジね!突出して異色に見えてちゃんと「Hi&high」あたりからの系譜でね!なんも言う事なし!100点!

Sorry Sorry love
亮ちゃん!ちゃんと「ごめんなって思いながら歌った」感出てるw!声にエフェクトかかってるって聞いた時(読んだ時)それこそ「レスキューレスキュー」ぐらいのかけ方やと思ってたのに、フタあけてみたら(@ヨコ)これもう。歪ませ過ぎちゃう?それこそヨコんとこなんて何言うてるかわからんもんw。
これもかっこいいけど、マイナーコードの速目の曲って、なんか全部頭にかつんのみなさんが過るんよねぇw。
歪ませ効果wも手伝って全員の声にうまく合ってた。個人的に亮ちゃんだけとすばるだけのバージョン聴いてみたい。うまく言えんけどこれ聴いてすばるの声ってめっちゃ関ジャニ∞やな、って思った。

夕闇トレイン
アレンジうますぎる!夕闇トレイン丸出しw!歌詞で「トワイライトトレイン」て歌いながらタイトル「夕闇トレイン」てする青くさいバンド感ね!バンドやろこれ、イメージめっちゃできるわ。この曲嫌いって人あんましおらんのでは。音楽に少しでも興味のある人やったら絶対引っかかるキャッチーさがある。

クラゲ
ヤスのソロ!アコースティックで行くと思わせて…進むほどキマグレンw。夏の曲にブラスアレンジが入るとなんか「エンドレスサマーヌード」(真心ブラザーズ)みたいやな。ちょっと意識したのか。。。?確かにかわいい曲ではあるが。歳のせいかこのテの歌詞はもうちょっと受け付けにくいw。ライブでやるの難しそー、どうするんやろ。しかしこのアコギ部分が気持ちよすぎて頭とケツだけ繋いで(←おい)ずっと聴いてたい気持ちにさせられる。

Dear Summer様!!
リップスライムやんw。いや、この詞の下世話さは+オレンジレンジか。この感じは確かにありそでなかったな。今年みたいなアホほど暑い夏にごちゃつく浜辺や街並みを遠目に眺めながら涼しくお茶するのに(どんな状況)ハマる曲。夏聴きたかったー!来年まで気持ち温存せな。

北風ブルース
タイトル、歌詞どおり「北風“の”ブルース」でよかったんじゃ?その方がその方がよりダサかっこいいような。曲もそのダサかっこいいを狙ったような感じやし。夏の曲あったかと思えば冬の曲。この四季ある感じを「日本らしさ」とヒナが表してたんなら…アホでかわいいw。
ツインのハーモニーがころころ変わってその相性を楽しめる曲。Tornの二人は声並べても男前やわw、この曲にも合ってて好き。

あなたへ
そんな暗ないやんおくら。いきなりのヒナでびっくりしたけど。相変わらずムダに
えろい声やw。もう少しアレンジを今風(死語)にしてくれてよかったかなぁ。ちょっと異色感が強いw。
おくらの下ハモが光る曲。コーラスをきれいにライブで聴かせてくれたら、テンションによっては泣くなこれ。←

Your WURLITZER
アルバムの中で最も意外やった曲。めっちゃかっこええめっちゃ好き!やるやん亮ちゃん!ホレてまうやろ!年下4人のボーカルの器用さがキワだっとるねぇ、特にやっぱマルはホンマ何歌わせてもハマる、てかハマらせられるね。もっとそこ評価されていいと思うんだが。そんで最後のすばる節がまたたまらんね!いいとこ持ってくわw

Westside!
からのー?って始まりがもう、ライブの絵見えるしw。ものっそい、いわゆるロックバンドのアルバムのラスト曲っぽくて、そのあまりの“ぽさ”にあせったわ。←
「ミセテクレ」からこの曲にそろそろ世代交代かなっていう。そんな感じもちょっとした。タイトルも普遍的やしね。

最後にボーナストラックみたく入ってるここけし、いいね。はじまりを予感させる歌が最後ってなんか、明けてく感じがして。そんな曲順の良さも聴きどころやな。バンドのセッティングとか無視したら、まんまライブに持ち込んでくれても違和感なし。
全体通して聴いた初回の感想は、亮ちゃんのボーカルが素晴らしくいい!いや、全員の歌のスキルすごい上がってて驚いたけど、亮ちゃんの場合、スキルというより、すごく声が∞に寄ってきたというか、どの曲にもすごいきれいに入ってて、今更ながらメインボーカルのひとりなんやって実感させられた。今更でごめんよ亮ちゃん。

先にいろんな意味で謝っとくけど、ブログなんで本音を。
ライブ当たってよかったー!
絶対生で聴きたいもん、これ。批評済みの先行2曲で、一抹の不安を抱いとったけど、こんなに、こんなにいい曲いっぱい聴かせてくれるんなら、もうしばらくファンでおるしかないわ。
もうしばらく、アイドルってジャンルに翻弄されてようと思う。びば関ジャニ∞。
テーマ:関ジャ二∞
ジャンル:アイドル・芸能
2013年10月16日 (水) | 編集 |
ミスター明日はどっちだことプロボクサー米澤さんスペシャル。

プロボクサーとして存続するために挑む世界ランカーとの試合。
渋谷さん事前にちゃんと会いに行ってたんやなぁ。愛あるなぁ。
本人も口にする「最後」という言葉に
「まだ、最後かわからないですよ」といつもの笑顔で言い
「そうですね、最後とは言わないようにします」と気持ちを改めさせる。

そして、誰もがKO、TKO負けを覚悟していた中、12R後判定という意外なまでの結果。
ボクシングのこと、よく知らないですけど。
あんなん最後の方なんて相手完全に置きにいってたやん判定に。しんどくて手ぇ出んからもう凌ぐだけ凌いで終わらしとこ、みたいな。私にはそう見えましたけど。
アウェーってのが結果に色を付けたのかどうか定かではありませんが。誰も何も言わないのは、それを含め、ということなんでしょうけど。

昴「ただただ、かっこいいんですよ。かっこいい、ってなんなんやろって米澤さんに会ってから考えてて。。。」

よく渋谷さんがいう「かっこいいの定義とは」は、米澤さんを見て思ったことやったんやね。米澤さんとの出会いがいかに渋谷さんにとって大きいものだったが伝わりました。
これは憶測ですけど。自分もある意味「あきらめきれずに」この(芸能界って)世界にいて今があるって気持ちをどこかに持ってて、それを米澤さんに引き出されて、今この世界に居続けられていることに、感謝、というか、襟を正すような気持ちになったんじゃないか、と。

私もめっちゃかっこよかったと思うし、ひとりで観てたのに試合の間ずっと「うわ!」「よし!」って奇声上げて、ずっと泣いてたんやけど。

試合のVTRを見終えた直後のスタジオで。
ご両親が観にきてる、って知った時点からワイプの中で涙の止まらない渋谷さん。
同じく込み上げてくるものに言葉を出せない村上さん。
自分もグッときてるのに(表情がもう、)押さえて、話せない二人のために言葉をつなぐ横山さん。

ごめんねぇ、米澤さん。私今回イチ泣いたのここやったわ。ただのeighterやった、結果。

来週のスタジオインタビュー、3人がどんな言葉を米澤さんにかけるのか楽しみです。
テーマ:関ジャ二∞
ジャンル:アイドル・芸能