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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2017年01月09日 (月) | 編集 |

今をときめく(死語)音楽P3名による
2016心のベストテン(違う)(いや合うてる)。
3人3様の着眼点に感心しきり。
いろんなタイプの曲への
メンバーの反応もなかなか興味深かった。

ただ詞に関してだけは
言うてることはすごくよく解るし
面白いのに共感できひんなぁ
思てたら最後の支配人のひとこと
「若い」ですべて腑に落ちたwww
年寄りにはもうこの感覚刺さらんねんなぁ…。
ちょっと寂しいわ(´ω`)。

そんで観終わって即ようつべ飛んで
フルで聴いた
リーガルリリーの「リッケンバッカー」

号泣。

久々に音聴いて「かっこいいぃ…!」
って口から出たわ。

いやぁ48歳を目前にして
まさか平均19歳のガールズバンドの
音で泣くことになるとは、
人生まだまだおもしろいことあるなぁ。
リッケンバッカーってチョイスがもう。
(ビートルズ回の感想の舌の根よ)
懐かしくて新しくて清々しくて痛々しい。
3ピースのいいとこ凝縮した音に乗る
10代の腫れ物に触るような
エッジの利いた歌詞。

なんやそのゴタク。
(自分で書きました)

ようつべのコメ欄は関ジャムから来た
ってひとでいっぱい。うれしい。
ちゃんとそこの部分コメとして
残してくれるのありがたい。
そんで新譜を調べて地元有名レコード店に
問い合わせたら在庫がなくて
通常営業の楽天ポチったけど
お取り寄せなんで今のホット具合だと
在庫やばいかもしらん(・∀・) 。
今回ばかりはよきことよきこと。

ほんまこの番組だけは
正直メンバーのこと
どうでもいいおもてもうてる。
たぶん一般の方もそうやろうから
こそ、セッションが大事になってくる。
という意味では今回は及第点?(偉そう)

てことで分けて感想ー。








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2017年01月09日 (月) | 編集 |
分けたセッション感想ー。

前にも書いたように
曲自体に個人的には
まったくハマってないんで
ニズムのときのバンド待望論も
特に反応することもなかったんだけど

なるほどたしかに。
この曲はバンドやな。
と、思えた演奏やった。
詞の意味も意義も明確になる。
でもこれ高橋さんがおったからかも。
∞だけやったらまた違った印象
受けるかもわからん。
演奏に徹する倉丸の姿が
職人気質でかっこいい。
これヨコヒナ歌う必要ある?
ふたりも音だけのほうが
ボーカルの鬼気迫る感じが
際立ったような。
そうそう今回みたいに
猟奇的←な感じのほうが
高橋さんも好きかな。
聴いたことある曲の中で
唯一いいなと思たの(まじごめん)
「泣ぐ子はいねが」やし。
こういうの聴くと歌力のあるひとやなぁって。
さて一般の方の目に留まったのは
高橋さんか∞かはてまた楽曲か。
こゆとき間違いなく∞やなって
確信できるくらいになったらうれしい。
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