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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2017年02月06日 (月) | 編集 |
関ジャムOAのあと収録を振り返って
ピアニストの清塚さんがつぶやいてらした
内容があまりにも感動的だったので
まるまるコピペしたかったところを
ぐっとこらえて、でも核の部分をちょっとだけ
こっそり転載してしまうま。
ご覧になってない方は、たぶん
ツイのアカウント持ってなくても
検索で見られると思うのでそちらをぜひ。

「音大で一体何を習えたんだろう
という気持ちもあるはある。
音楽を科学することで抽出された情報は、
舞台上ではむしろ
知らなかった方がよかったのではないか、
とさえ。」
「しかし音楽を科学出来るクラシックも聴いて欲しい。
まあ、とにかく音楽はイイよねってことで。」
「そう感じさせてくれた∞の皆さんに感謝。」


ゔわぁぁぁん。゚(゚´Д`゚)゚。
ありがとうございまずうぅ(涙で鼻声)

真っすぐに音楽の道を歩んできた方の
真っすぐな故の葛藤と明解な答え。
それを導き出せたカギの一つに
∞が関わっている素晴らしさ。

音楽の喜び
音楽は喜び
音楽が喜び

感動的な音楽の瞬間に立ち会うと
矢野顕子さんのアルバムにつけられた
このコピーをいつも思い出す。

今回のセッションを昨日書いたように
感想していた村上さんは
またひとつ音楽に深く添えたかな。
とても得難い素晴らしい経験やなぁ。
なんというか、

ちょっとうらやましいよ(´ー`)


そんなつぶやきを締めくくるパワーワード
「ありがとうございました。
ヒナ担。」


ヒナ担…
ヒナ担…
ヒナ担…

…えっ?(n‘∀‘)η
(遅い)

そうなの?そうなのね?清塚さん、
同担…!

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