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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2017年11月27日 (月) | 編集 |
昨日の音楽チャンプすごいな。
準決勝の「ILOVEYOU」は
間違いなくふたりとも
尾崎本人よりうまいよ!
ファンだった私が言うんだから
間違いない(゚∀゚)。
そんで決勝な!
本放送1回目の決勝で
あんな感動できるふたりが
揃うもんかねぇ。幸先よすぎるやろ。
歌がうまいだけでは
なかなか売れるのが難しい時代やけど
どっちも頑張ってほしいと
フツーに感動してもうたわ。

そんで関ジャムのほうは
知らんことばかりで
ためにはなったけど
やっぱまったく食指は
動かんジャンルやったなw
子どもの頃まわりがみんな
「およげたいやきくん」を持ってるのに
私は全く欲しがらないもんで
親が心配して買ってくれたくらい←
昔からそのテの曲に
興味がないんだなぁ。
ああでも「だんご三兄弟」は
なんか買ってしまった\(^o^)/
当時30代半ばくらいやったかな。
子ども向けというより
コミックソングとして
すごいよくできた曲だと
感動した衝動で(・∀・)

見てて自分の中で腑に落ちたのが
こういった子ども向けには
こんな工夫やテクを使ってーみたいな
曲は本来プロの仕事として
評価されるところなんやろうけど
そういうのが見え隠れする曲を
私は自分の中で
音楽ではない
とジャンル分けしてるんだなぁと。
それはそれでええなぁと思って聴くけど
音楽としてのええなぁでは
正直ないな。
所謂アイドルソングや
バラエティ番組の中の
企画もののいくつかが
私にとってはこれにあたる。
逆に番組企画でも
作り手が本気出した曲は
その精神含めかっこええ!ってなる。
ポケビもブラビも好きやし
HEY!×3から派生した
GEISYAGIRLSの「kick&loud」は
かっこよすぎてCD買った。
(あのアルバム「BlowYourMind」とかしびれる)
ああでもダウンタウンの曲で
一番かっこいいと思ったのは
音楽でもなくもはや企画ものですらない
「日陰の忍者勝彦」やな。
あの世界観今でも頭抱える…(゚∀゚)








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