FC2ブログ
紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2019年09月06日 (金) | 編集 |
ブログに書くべきと思てた意見を
まぁいいかと思ってつぶやいてしまったので
こちらにはつぶやいておくべきかもしれない
意見を書き留めておこうかと思います。

いやもう他のファンと自分に
温度差がありすぎて(;^_^A
そうなんです私本当に
じゃにおたじゃないし
ジャニーズのグループとして
関ジャニ∞を好きになった
わけじゃないんやなぁて
今更改めて思いましたわ。
敢えて言うなら
こないだの関ジャムじゃないですけど
アイドルってカテゴリの中で
暴れまわってる姿が
おもしろおかしくてかっこいいて
思ったからで。
もっと言うなら自分たちで
アイドルって肩書を馬鹿にしてるような
小気味良さがあったからなんですよ。

だからこそ今実のところ
ファンも関ジャニ∞自身も
Jのいちグループであることに
こだわり続けているのが
よくわからないんです。

村上さんが去年のツアーで
発言したという
「ファンがひとりでもいる限り
関ジャニ∞でいる」ってやつ。

私は
「ファンがひとりもいなくなっても
関ジャニ∞でいたい」
っていうほどの気概がほしいというか
そのくらい自分の中に確固とした
信念があってグループを続けたいのなら
納得もいくしほなつきあおかってなるわけで。

誰かの為に
殊更ファンの為に続けていこうと
思ってるのであれば

もしくはメンバーが
関ジャニ∞の看板を外して
この先やってく勇気がないのなら

引導を渡したるべきは自分らファンなのか
と思てみたりしてしまうんです。
今の状況が
共依存に他ならんのじゃないかとまで
思ってしまうんです。

ちょっとアイドルが自我だそうとすると
みんな何気にすぐ言うじゃないですか
アイドルって職業選んでおいて、みたいなこと。
しんどいなぁて。
歳食ったらみんなそれなりに
一家言くらい持つもんちゃいます?
それをそんな言葉で一蹴されたら
しんどすぎません?
アイドルに自由を許さないのは
事務所じゃなくてファンやないですか。

でもそんな不自由さの中は
アイドルにとって
ぬくぬくと安心できる場所でもあって。

ファンも関ジャニ∞も
それを守りたいのかもしれないですが。

わたしはほんまに申し訳ないけど
ここは一旦壊してみたらどうやと
思ってしまう派なもんで。

47ツアーの内容がどんなものになるか
全く分かりませんが
ひとつの試金石になるのかなとは思います。
ちょっとつぶやいたように
ほんまにセンターは俺だ選手権をして
勝ち取った人がセンターになるくらいの
無茶苦茶さ…私にとってはそれは
気概そのものですがそれを見せてくれるなら
やっぱ最高やな関ジャニ∞って
心から応援できますが、どうでしょう。




スポンサーサイト