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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2015年04月10日 (金) | 編集 |
爆弾投下。あくまでもプライベートオピニオン。
タワゴトとして処理してください。


誰かの悪口をいう人に対して
「そう?あんま思わんけど」
とかじゃなく
「そんなん言うたあかん」
て窘め方をする人は
自分もそう思ってるけど口にはしない
ってだけで
誰かを蔑んでることに変わりはないわけで。
なのに悪口言わない自分清いー
てなってるから性質悪い。


と、日頃おもてるんですが。

本当は蔑んでいることって
ちょっとした時に表に出るなぁ、と。
昨夜のレコメン聴いててなんか
察してもうたな。


どれだけ仲が良くても
「こいつには勝ってる」って
友達の中でもヒエラルキーの
一番下になりたくないのは
男も女もジャニーズも一緒なんやね。


















敵は本能寺にあり
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コメント
この記事へのコメント
確かにどこへ行っても「そんなん言うたらアカン」って言う人いるけど、その人も”本当はそう思ってる”とは限らないんじゃないかな。
口外することで、それを聞いた人の中に影響を受ける人がいたり悪口大会のきっかけにならないよう配慮してる人もいるんじゃないですかね?
”あなたがそう思うことは仕方ないけど、口外するのは控えて”の意味でね。
昨日のレコメンって、ヒナマルにそう感じる部分ってあった・・・のかな?(私がテキトーに聴いてた時かしら)
2015/04/10(Fri) 23:12 | URL  | プリンセスロード #-[ 編集]
Re: プリンセスロードさま
すいません。
悪口の例えは判りにくくていまいちでしたね。
言いたかったことは窘め方のことでなく
基本他人の悪口を言う側は、
容姿や持って生まれたポテンシャルのことなら
本人が悪いわけではないんやから、
「そんなんおもても口にしたらあかんやつやん」やし、
性格や仕事のやり方なんかなら
「私に言わんと本人に言えや」で、
聞く側が同意見の場合、口をつぐむのであれば、
心のどこかに同じ気持ちを持っている事実を
ちゃんと自覚しておかなあかんいうことなんです。
悪口を言わないってだけで決して清らかなのではないと。

今回のレコメンで起こったことを
私なりにオブラートにくるんだエピにするなら
A「(謙遜のつもりで)私脚太いからなぁ」
B「大丈夫だよAちゃんより太い子いっぱいいるよ」
A「(、太いとは思ってたんだ)…うんそうだね」
って感じの察しですかね。
BはAをフォローしてるつもりで傷つけてもうてるっていう。
そこは「えー全然太ないやーん」が正解やでっていう。
そんなことで友情が壊れるわけではない、些細なこと。
ただ、ちょっと引っかかったし、
ふとした時に思い出してしまうような件だったということです。

2015/04/11(Sat) 15:31 | URL  | E.L.eighter #-[ 編集]
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