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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2017年01月09日 (月) | 編集 |
分けたセッション感想ー。

前にも書いたように
曲自体に個人的には
まったくハマってないんで
ニズムのときのバンド待望論も
特に反応することもなかったんだけど

なるほどたしかに。
この曲はバンドやな。
と、思えた演奏やった。
詞の意味も意義も明確になる。
でもこれ高橋さんがおったからかも。
∞だけやったらまた違った印象
受けるかもわからん。
演奏に徹する倉丸の姿が
職人気質でかっこいい。
これヨコヒナ歌う必要ある?
ふたりも音だけのほうが
ボーカルの鬼気迫る感じが
際立ったような。
そうそう今回みたいに
猟奇的←な感じのほうが
高橋さんも好きかな。
聴いたことある曲の中で
唯一いいなと思たの(まじごめん)
「泣ぐ子はいねが」やし。
こういうの聴くと歌力のあるひとやなぁって。
さて一般の方の目に留まったのは
高橋さんか∞かはてまた楽曲か。
こゆとき間違いなく∞やなって
確信できるくらいになったらうれしい。



追記:
演奏の前にも後にも
高橋さんにがっつり見られる
村上さんのMC&友人としての
信頼度だいぶ推せる(*´ω`*)。
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