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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2017年03月28日 (火) | 編集 |
つぶやきにも書いたけど
「そして誰もいなくなった」第二夜
しかもわたせさんのモノローグで
ハッと気づけば
よだれたらして寝てた
自分はほんまもうカスやわorz。

「これは芸術だ」
清々しさある恍惚の表情で。
なにそれ怖い。
「犯罪に芸術は、ない」
事件を回顧しながら船上で。
なにそれ寒いw

昆布を犯罪に使う
ってワードだけでも
ちょっとわらけてまうなぁw
あれ原作はどんなトリックなんやろう。
わたせさんの演技がなかったら
正直だいぶ苦笑いな演出やったかなぁ。
次は人間の証明か…ちょっと見たい。
映画の岡田 茉莉子サンの顔演技の印象が強すぎて
その後のリメイクの印象が薄いから(;^ω^)
京香さんにがんばってほしい。




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コメント
この記事へのコメント
私が幼いころ観た映画も2人生き残ってました!インディアンが二人…!って動揺する犯人が記憶に残ってます。でもカラーだったような。wikiによると2人生き残るのは戯曲用にクリスティ自身が手直ししたもののようです。昔の傑作もトリックは現代に合わないとテコ入れするの大変そうですね。砂の器の殺人のきっかけとなる元のハンセン病による差別も現代版にするのにだいぶむつかしかったようです。
2017/06/03(Sat) 22:20 | URL  | Re:くーさん #-[ 編集]
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