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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2017年07月18日 (火) | 編集 |
「えげつない」

初聴きしたときに
「もっとえげつなくてもよかってんで」
って書いたようにバトルんとこは
もちろんもっと関ジャニ∞に寄らない曲に
なるかと思ってたんで
BPMとかめっちゃアイドル風で
面白みに欠けた感。
てか単純に私が飽きた。

ただ、
アルバムのまとめを先に書いちゃったんで
ここに書き留めておくと
どの曲ももっとメンバー側から
細かく指定して発注したほうが
よかったんちゃうやろか。
ざっくりした発注受けて
アーチストが考えることって
自分にオファーが来たいうことは
自分がウケてるとこを
求められてると思うやろうから
そうなると当然岡崎体育氏なら
「あるあるネタ」と考えるのは
ごく自然の流れやし
今までの∞の楽曲をおさらいしたら
ヒャダイン氏が引っかかってくるのも
頷ける話。
そうなれば出来上がってくるのは、
そうよね、「えげつない」よねって。
それが∞側の本当に求めてたもの
やったかもしらんが
個人的にその想定の範囲内加減が
なんやつまらんなぁとなってしまう。

それでも
「これが俺たちの偏西風だ
気流を掴んで乗ってこい」
→「一筆で描いた二つの円は
大団円になって乱気流を越えていくんだ」
ってのは珠玉のフレーズやと思った。
∞のスタンスそのものを言い表して妙。

あと

えげつないでdisられたかった
村上担がいることに驚く。
日常茶飯事でメンバーから
悪口言われてるのを気の毒に思ったか
6vs1でハブられる自担の構図を
∞あるあると思ったかしらんが
どんな理由にしろ
ありがとう岡崎体育
以外の感情沸かん。
もし村上さんが淋しく思ったとしても
こればっかりは。


ってつぶやきに書いたように
バトル書くのにnaverとかの
ファンのつぶやき参考にしたって
本人が言うてたからには当然
村上さんが関ジャニ∞ファンからさえ
いじられまくってるのを絶対見てるはずなのに
それを一切歌詞に落とし込んでこなかったことに
もう感謝しかない。わかってんなー!
ってうなったもんね。
どうかこのままツアーでも
ヘンに気を回さず
同じメンバー同士でディスり合ってくれ。




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