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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2018年04月23日 (月) | 編集 |
どうやろう。
自分でも自分の気持ちが
よう分らんなぁ。
村上さんのことを
心配してないわけじゃない。
だけど、ものすっごい、とか
そんな感じでもない。
レコメンで渋谷さんのソロ
観に行った時の話を
あんなに頑なに拒否した人が
今回の件について
自分から本当の気持ちを
口にすることなんてないやろうて
予想はついてたし。
それにしんどい気持ちを
共有したいかと言われれば
大杉さんをしのぶ会での囲みで
ボロ泣きしてる姿見た時でさえ
だいぶつらかったのに
今回の件でそんな言動されたら
いくらナイロンザイルばりの
神経持ってる私でも
ちょっと耐えられそうにないんで
言わないでいてくれることを
優しさやて取っとこう思てる。

なのにこの感覚は、といえば…。
個人的にはねぇあの会見の時の
大倉さんの言葉
ほんまはヨコヒナが
言うべきことやったんちゃうかなぁ
とは思てて。
「僕らの人生も変わるわけで」
こんな重い、直球な、
ともすれば誤解を招きかねない言葉を
一番年下に言わせてしまうなんて
不甲斐ないやないかと。
でもそれくらいヨコヒナの中には
村上さんの言葉を借りるなら
「なんでや」「いやや」ばっかりで
「あかん」「何言うてんねん」なんて「怒り」は
微塵もなかったんかもなぁ
て思たら、そこ含めて
大倉さんはもっと納得がいかんかったろうて
思えてなおさらどうにも。
その「怒り」って感情を感じられないことこそが
私ん中のわずかな心配要素ねんなぁ。

今回のことで6人の結束は
固まってんねやろか。
なんやみんなそれぞれで
自己解決してるみたいで
そこにもなんかモンヤリしてしまうま。


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