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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2013年06月01日 (土) | 編集 |
関ジャニ∞の曲を考察してマイラバなミュージシャンの曲とlinkという名のこじつけレコメンドをしようという企画。6th link 「Cool magic city」

すごはちリクエストで第三位に華麗に滑り込んだ、ご存知デビュー曲のc/w曲。
感想は前にも書きましたが、本当にキラキラしたアイドルソングで。「浪花いろは節」を聴いて少なからず衝撃を受けていたeighterにとっては、正直、こっちが理想の∞デビュー曲やったんではないかと思われ。
そういうある種eighterの支えやったと思える曲に人気が集まるのもうなづける話やし、この曲は確かに詞も曲もアレンジも良くできてると思う。いつも新鮮なのにどこか懐かしい、アイドルソングに最も大切だと言えるそこをちゃんと押さえてる名曲。
バイクにタンデム、不意打ちのキス、と正にティーンエイジャーの夢の詰め合わせですよw。
今だったらそれこそセクゾとかが歌うと似合うやろうね。ジュニアに継がれていくと光る曲な気がする。

LINK
近藤真彦「17バースデー」

仕分けに出てくる曲ぐらいはマッチの曲って知られとるんかな。ちなみにこの曲はタイトルどおりマッチの17歳の誕生日に発売された限定シングル。なんとマッチ自身が作詞しております。アルバムとかにも何曲か詞を書いてるはず。
四輪レーサーなマッチもこの頃は単車に夢中で。この曲も、バイクには一人で乗って<愛も恋も欲しくはないさ/明日なんかないぜ>と歌ってます、めちゃ硬派です。クルマジのニヤついた男とは違いますw。そういうかっこいい男像の今昔も、この2曲から感じ取れるんじゃないでしょうか。
※当時マッチファンから借りたものの記憶なのに自分が所有してるかのように鮮明に覚えている学生時代記憶のクオリティ、すばらしいw※
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