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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2014年09月27日 (土) | 編集 |
大変です。
渋谷さんのwithの感想書くのに
前ブログ見返してたら。

錦戸さんのやつだけ書いとらんやないですか!

忙しさにかまけてもうてた。
てか24の波にのまれて沖へ出てた。帰っといでー。

というわけで今更の感想。

前々から感じてはおったんやけど、
この記事読んであらためて、
∞の中で一番自分に近しい感情の持ち主はこの人やな。
と思いました。

てか簡単なことで言えば
「かっこいい」「かっこわるい」を決める
芯が似てるな、というか。

「『俺、海来ると落ち着くんだよね』とか言う人めっちゃ嫌やねん笑」
「人見知りって言うことで、ひとつ保険かけてる感じがするやん?
だから、なるべく言わんようにはしてる」
「悲しい時悲しい言葉で歌ったら悲しいのは当たり前」
「人前に出る人間がさ、“実は僕弱いんです”とか言ってたらイヤやん?」
「(歳を取ってから)おっちゃん感を一生懸命隠して愛だなんだって言って
(歌って)んのは、俺、カッコいいとは思えへんから」

10000字読んできた中で一番共感できたし、
なによりスラスラ読める。「ん?」って引っかかるとこがない。

そして以前ちらっと書いたことある
関ジャニ∞に対してのクールな視点。

「(仕事をする上でのモチベーションは?の問いに)
元も子もない言い方になるかもしらんけど、
生きるためっていうのはベースやと思う」
「今の関ジャニ∞が、ひとつの正解の形であって欲しいとは思う」
「(10周年を迎えて)この間8周年やったばっかりやんって笑」
「8周年のときによく『長かったですか?』って聞かれたけど
普通に8年やなって思ったもん」

関ジャニ∞について熱く語ってくれるのも決して
嫌なわけじゃないけど、
あまりにそれがきらきらしたものであると
ちょっと一歩引いてしまう自分がいて。
アイドルを職と捉えるなら
「生きるため」っていう気持ちは
やっぱどっかに持っておいて欲しいと思う。
そこを見せるべきではないという意見も
解らんくはないんやけどね。
私はやっぱ虚構でなく
地に足の着いている彼らが好きなんで。
ちゃんと社会の中に生きている色を
帯びていて欲しいと願うわけです。
だからこそその歌声に、演技に、言動に、
感動できるんやと思うから。

忘れとった割にすごいいっぱい書いてもうた。
最後まで読んでいただいちゃって
そこのあなたどうもありがとう。

錦戸さん私ちゃんとありがとう言えるよー←。





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