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紆余曲折を経て今は村上信五さんをゆるっと応援しています。
2014年11月07日 (金) | 編集 |
ふと思ったんですが
∞のおちょけが苦手な方は
根っからのエンタテイメント好きいうか
事務所担的要素のある方なんかなぁと。
そう考えると確かに所謂SHOWって、完璧であるべきだし
そこにお金を払とるんや、って気持ちも
解らなくはないな。
きっとそんな方たちにとってちょけることは
「何デッサンも満足に描けへんくせに
ピカソの技法真似してみとんねん」
って感じなんかもな。
ジャニーズ事務所のアイドル達の多くは
その存在自体がエンタテイメントなんやという
位置づけであるのかもしらん。
ただ、そもそも∞にそんなアイドル性を
求めていない私にとっては
いかんともし難い感じ。
私にとって音楽上の∞ってのは
素の状態いうか、元々はなんでないつるっとした状態で
それがロックの葉っぱや
ポップスの葉っぱを頭に乗せて
化けてみてる感じ。
だから今回のアルバムみたく
いろんなアーチストから
楽曲を提供してもらうスタイルが合ってると思う。
あなたの好きにしていいのよーって。(語弊)

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